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2020年8月 3日

太陽がうれしい

やっと長かった梅雨が明けた。
約50日ほど、来る日も来る日も太陽の光がない曇りや雨で外に出られず、それでなくともコロナで外出自粛し、まったく忍耐の生活だった。畑の野菜たち、小松菜の種をまいたが芽が出た後消えてしまった、コリンキーも花をつけるが実がならなかった。
やっと太陽の光を受けて、野菜たちも元気よく成長することでしょう。
本格的な夏がこれから始まる。
さあ、十分な暑さとコロナ対策をして、夏を楽しもう。


「更に7日待って、彼は再び鳩を箱舟から放した。
鳩は夕方になってノアのもとに帰ってきた。
見よ、鳩はくちばしにオリーブの葉をくわえていた。
ノアは水が地上からひいたことを知った。」
                  創世記8章10,11節


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ズッキーニも元気よく花を咲かせている


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朝日に透けて見えるゴーヤ

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沈黙の春
レイチェル・カーソン著

 「自然は沈黙した。薄気味悪い。鳥たちはどこへ行ってしまったのか。みんな不思議に思い、不吉な予感におびえた。裏庭のえさ箱は、空っぽだ。ああ鳥がいた、と思っても、死にかけていた。ぶるぶる体を震わせ、飛ぶこともできなかった。春がきたが、沈黙の春だった。」 本文P12より 私たちの住む地球がこの数十年で化学薬品により汚染され、本来あった春がもうなくなろうとしている。 1962年に出版された自然破壊の警告書  
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